お知らせ

【メンテナンス完了のお知らせ】 2019年2月18日
メンテナンスは完了いたしました。
ご協力いただき誠にありがとうございました。

お客様のご利用になられるブラウザと弊社サービス間は、暗号化通信が行われております。
これまではhttps(TLS 1.2)がサポートされていましたが、新たにより安全なhttps(TLS 1.3)もサポートされるようになりました。

ブラウザのバージョンが古い場合や設定内容によっては、アクセスができなくなる可能性があります。

<対応バージョン>
Microsoft Internet Explorer (IE) 11以降
Mozilla Firefox 27以降
Google Chrome 38以降
Apple Safari 7以降 (OS X 10.9以降)
【翻訳ボタン名称変更のお知らせ】 2018年12月28日
翻訳時に使用するボタンの名称が変わりました。
【機能追加のお知らせ】 2018年12月28日
訳文編集機能を利用する際、最終更新日時の情報がわかるようになりました。
「翻訳履歴」画面の、「更新日時」列にて最終更新日時をご確認いただけます。
【一部サービス名称変更および条文追加に伴う「利用規約」変更のお知らせ】 2018年12月27日
平素はT-4OOをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2018年12月27日(木)付にて、「利用規約」の一部を改定いたしました。

■変更詳細
【サービス名称】
利用規約内の一部サービス名称が以下のとおり変更となります。

<変更前>
熟考サービス
<変更後>
自動翻訳サービス

【追加条文】
禁止事項に関する規定に以下の条文を追加いたしました。

第18条 (禁止事項)
(9) 自動翻訳サービスで翻訳した情報(原文と自動翻訳文の対訳セット、『究極の辞書』の辞書や訳例)を自動翻訳等他の類似サービス開発のための学習データとして利用したり、提供したりすること


最新の利用規約は下記リンクからご確認いただけます。
利用規約(20181227改訂)

今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
【機能追加のお知らせ】 2018年12月6日
「ファイル翻訳」機能で翻訳した訳文ファイルに、翻訳言語の情報が追加されるようになりました。
【例:Wordファイルを英語から日本語に翻訳した場合】
(追加前)〇〇〇〇_transed.docx
(追加後)〇〇〇〇(en-ja).docx
※訳文ファイルをダウンロードすることで、ご確認いただけます。
【機能追加のお知らせ】 2018年9月4日
「上付き文字、下付き文字」「文中のハイパーリンク」が訳文ファイルに反映されるようになりました。
・「ファイル翻訳」機能でアップロードした原稿を翻訳後、
  訳文ファイルをダウンロードすることでご確認いただけます。
・「訳文編集」画面では、<superscript>(上付き)、<subscript>(下付き) タグや
  ハイパーリンクを表すシンボル( )が挿入された状態で表示され、修正や削除が可能です。

Symbolフォントに対応しました。
・「ファイル翻訳」機能でアップロードした原稿にSymbolフォント(一部のギリシャ文字や特殊記号)が
  含まれている場合でも、正しく翻訳できるようになりました。
 

【バージョンアップのお知らせ (T-4OOver2) 】

平素はT-4OOをご利用いただき、誠にありがとうございます。

T-4OO ver2では、「医学」「化学」「法務」「IT・通信」「金融・財務・経理」分野の英日翻訳において、精度95%(*)に到達しました。
まだ誤訳・訳抜け等が完全になくなっている訳ではありませんが、少なくとも訳文だけ読んだら人間と区別がつかないレベルです。
上記以外のその他の産業翻訳の主要専門分野(「薬事」「機械」「電気電子」「特許」等)についても、英日・日英共に90%(*)以上の精度となっており、昨年秋以前の翻訳精度とは別次元となっております。
高精度に生まれ変わった自動翻訳を是非お試しください。

(*) 翻訳精度数値は、人目評価による当社比の指標です。精度95%とは、弊社が創業時に「ほぼ人間に匹敵する」精度として2025年までの到達目標として設定していた水準で、「プロの専門分野翻訳者以下、非専門の翻訳者以上」として認識しております。

【もし訳文がひどく崩れている場合には】

一般的な文章や会話・メール文を除き、ほとんどすべての専門分野の文書については、誤訳・訳抜け等が100%完全になくなっている訳ではないものの、 少なくとも訳文だけ読んだら人間が翻訳する場合と区別がつかないレベルの自然な訳文になっております。
もしも、訳文だけを読んでひどく崩れている場合(原文と訳文を照らし合わすのではなく、訳文を読んだだけでひどく崩れている場合)には、以下をご確認ください。

①分野の指定
弊社の自動翻訳は、専門分野を指定することによって高精度な翻訳能力を発揮します。専門分野を指定していない時
(分野が「全体」になっている時)には翻訳精度が落ちますので、分野はなるべく指定くださいますようにお願いいたします。

②統一用語
統一用語には、御社独自の用語(人名・組織名・商品名等の固有名詞等、御社独自の用語)のみをご登録ください。
一般的な語句を登録すると、かえって翻訳精度を落とし訳文が崩れる原因となります。
もしも翻訳結果にひどく崩れた訳文が見つかった際には、今一度、登録済の用語をお見直しいただくことを強くお奨めします。

③不要な改行
翻訳対象となる原稿に不要な改行があると訳文が崩れます。文がおかしなところで切れている場合は、不要な改行を削除修正して再度翻訳し直すと正しく翻訳されます。

④その他
上記に関係なく訳文が崩れている場合には、何らかの設定やシステム的な不具合が生じている可能性がありますので、サポートまでご連絡ください。


 
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